【写真詩 1381】包まれた光 







包まれた光



手を伸ばせないでいるのは

触れたら最後

僕の闇が

一層深く

果てしなくなって

無垢な君を

飲み込んでしまうから






  


にほんブログ村 ポエムブログ 写真詩へ
 
ランキング参加中です 応援クリックをお願いいたします
Please click this banner if you like this post.



↓宜しければ「拍手」ボタンをぽちっとクリックして応援して下さい!
他の皆様のおススメに反映させて頂きます。